卵の殻が可愛いインテリアアイテムに大変身!作り方についてご紹介

一時期卵を食べるとコレステロール値が高まるなどの噂が流れていましたが、研究の結果そのような事実はないという情報が改めてTVや雑誌等のメディアで公開されています。

そのことから安心して毎日3個以上の卵を食べている!という方も増えたことでしょう。

又、卵料理を作ったらほとんどの方がそのまま三角コーナーに廃棄しているかと思いますが、実はアイディア次第で意外なアイテムを作ることができるんです。

卵の殻でDIY!?作り方について

<1.プランター>
卵の殻に土と種を入れて小さな観葉植物を育ててみてはいかがでしょうか?不要になった卵のケースをそのまま使えばプランターにも早変わりします。

アパート住まいだと大きな観葉植物が買えない…というデメリットがありますが、とってもコンパクトなので狭いお家でも気軽にガーデニングを楽しむことができますよ^^

<2.キャンドル>
卵の殻の中にろうを流し込むことで可愛い手作りキャンドルに大変身!もし、ろうを流すのが面倒な場合は100均一でも手に入るティーライトキャンドルをそのまま入れるだけでもおしゃれな雰囲気が出ます。

また、お好みでシールを貼ったり、メッセージやイラストを卵の殻の表面に描いても良いでしょう。

最新スーパーフード情報!ライスベリーとは?期待できる効果

海外セレブやモデルが愛用していることから数年前から日本でもスーパーフードブームが巻き起こっていますね^^

最近ではコンビニやスーパーで手に入るほど身近なアイテムになってきました。

アサイー・チアシード・タイガーナッツといったスーパーフードに関しては既に有名ですが、「ライスベリー」に関しては初めて耳にするという方が多いのではないでしょうか?

ライスベリーはタイ発祥の紫米のことでその栄養価の高さから現地ではスーパーフードとして愛されているんだとか。

ライスベリーには抗酸化成分の一種であるポリフェノールが非常に多く含まれており、老化の原因となる活性酸素を除去する効果が期待できます。

そのほかにも妊婦さんに欠かせない葉酸などの成分を初め、ビタミンCやビタミンE、食物繊維などの栄養成分がバランスよく含まれています。

ライスベリーは一般的なタイ米に比べるともっちりとした食感がありますが、白米よりもやはりパサパサとしているので柔らかい食感が好みの方は水分量を多めに調整するようにしましょう。

又、白米とブレンドしてもOK♪

調理方法としてはチャーハンやライスサラダのほか、クッキーなどのスイーツにアレンジするのもおすすめです。